
太陽光発電のカナメHOME太陽光発電システム:PVグリップ工法


雨漏りの心配もゼロ、屋根への負担も軽減。
PVグリップ工法は、屋根に穴を開けずに、グリップで強力に太陽光パネルと屋根を固定する工法(金具)です。お客さまが不安と感じている、雨漏りや屋根の耐久性への影響の心配がなく、従来工法と比較することで安心してお勧めできます。(商標登録 ピーブイグリップ)

幅広いメーカーの金属屋根に対応可能。
PVグリップ工法ならば、グリップの構造が幅広いメーカーの金属屋根に対応できるため、設置する屋根を選びません。また、横葺き・縦葺き・金属瓦・折板屋根の新築から改修まで、お客さまのニーズに幅広くお応えする事ができます。今まで設置が出来なかった屋根にも太陽電池設置の可能性が広がります。
▲横葺き
▲縦葺き
▲金属瓦
▲折板


太陽光パネル設置の技術指導・サポートも充実。
PVグリップ工法の設置強度は、屋根に余計な負担をかけないために、標準仕様で従来金具の最大1.5倍(当社比)の強度を誇ります。しかも、設置に必要な技術指導やサポートを手厚く実施することで、設置ミスも限りなくゼロに。お客さまに確実で安全・安心の品質でお届けいたします。
製品仕様
▲詳しくは太陽光パネルの特長をご覧ください。
■システム重量:13.51kg/㎡(架台・モジュール込み)
■必要個数:4個/モジュール(設置条件により変動)
■材質:ZAM(高耐食溶融メッキ鋼板、ステンレス、アルスターステンレス)
■対応屋根形状:横葺き、縦葺き、金属瓦、折板
■新築・既築の両方に対応